桜木町・関内

野毛通手形で3件はしご

11月に買った野毛通手形。2月末で終了だーΣ(;・∀・)

野毛通手形とは、、

手形(金券3600円)付きのガイドマップ「野毛通手形」を購入してただきます。
マップに記載された参加店へご来店していただき、手形に対応したセットメニュー(特典)をお試し感覚でお楽しみいただけます。
  ●各参加店には手形(金券)1枚店(600円)、2枚店(1200円)、3枚店(1800円)に分類されています。
  ●入店時に手形提示をお願いします。
  ●各参加店ではおおよそ30分程度の時間制限があります
 ~野毛飲食業共同組合HPより

Nogetu20postar

11月に女子4人で野毛に行って酔いちくれたときに、衝動的に手形7200円分のチケットを買ったのですが、「まだまだ期限があるなぁ」と引き出しの奥にしまっていたのです。

月曜夜BSの吉田類の「酒場放浪記」をぼーっと眺めているときに、、

「!(・oノ)ノ あ、手形がーーーー」と急遽思い出しのたので。

Dsc00193

昨年に続き、2回目となる今回は飲食店58店が参加。6枚つづりで3600円のチケットを手に店選びです。

まずは「萬里」。

"なんといっても当店はまず餃子!看板メニューの餃子を青島ビールとともにどうぞ!"(パンフレットの紹介より)

一人、チケット1枚(=600円相当)です。

Dsc00182

萬里は久々の訪問。皮が厚めで、しゃきっとした具がみっしり入った餃子です。こちら二人分。

Dsc00194 

熱々でおいしかったぁ。ビールのお代わりがしたいところでしたが、餃子をたいらげてしまったので、手形のセットの一瓶のみで、次へ移動します。

Dsc00195

さて2件目へ移動。「鳥福」という焼き鳥屋へ行ったのですが、店が空いているにも関わらず、よくわからない理由で入店不可。2度とくるもんかー、(`ε´)

気を取り直して「大門」というお店へ。ふぐ料理が看板の和食屋さんです。

普段だったら暖簾をくぐりにくい雰囲気の店なんだけど、がらがらと店に入り、手形をかざしてカウンターに着席。いや、手形って偉大。なんだか高級そうだし常連多そうだし普段ならちょっと気後れするワ。

数種類の飲み物から1杯。+おいしいおつまみ2品。

チケットは2枚(=1200円相当)です。

Dsc00188

焼酎のロックをお願いして、料理を待ちます。

ふぐ料理やら、酒の肴のおつまみメニューがいろいろで、どれもおいしそうー。

Dsc00191

手形プランのおつまみは2品。

ひとつは「牛すじ煮込み」。とろとろーにやわらかい牛筋。だし汁がおいしくて飲み干しました。

Dsc00190

そしてもう1つは「ふぐ皮のサラダ」。

しゃきしゃきの野菜とこりこりのふぐ皮が楽しい歯ごたえで、美味でした。

Dsc00189

なかなか渋い店でよかったわ。こちらも手形セットをさくっといただいて退散。

さて、野毛通手形はあと6枚。3件目は贅沢に、一人前3枚コース(=1800円)をチョイスしようではないか~。

ということで、最後の店は多少迷いつつも、「錦寿司」にしました。

セットメニューの中の飲み物一杯と小鉢、にぎり寿司orお刺身盛り合わせ

チケットは3枚(=1800円相当)です。

Dsc00192

ウーロン杯をチョイスして、おすしに備えます。

「小鉢のたたき」

Dsc00186

お刺身かおすしが選べたのでひとつずつお願いしました。

いやー、写真はいまいちですが、どれも新鮮で、おいしかった!

Dsc00185

Dsc00184

ひゃー満腹だわー。

野毛で3件はしごしたというのに、いつものように酔っ払えません。

それぞれの店でお酒を一杯ずつ呑んでますが、お酒より食事の摂取量が圧倒的に多いからなぁ。

まだ呑みたい、けどお腹はいっぱいで苦しい、、、、

まあ、どの店もドリンク1杯制度なのでそうなるよねー。

まあ萬里以外の、「大門」と「錦寿司」は初めてで、普段だったら入らないようなお店だったので、思わぬ発見がある楽しいイベントだな。チケット分だけ飲食して、さくっと出られる気軽さもありがたぃな。

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

横浜 インターコンチネンタルビアガーデン

八重山ブログをこの調子で書いていると、しばらくかかりそうなので、この夏を振り返ってみる。

8月後半のことになりますが、、、横浜インターコンチのビアガーデンに行ってきました。

って、もう秋分だよ!まだ暑さが残るうちに、ビアガーデンの記事を書かなくては。

友達夫婦と4人で、インター コンチロビーに集合です。

向かう途中の道すがら、観覧車がキレイだったので撮影。

Dsc00193_2

インターコンチネンタルビアガーデン

2時間フリードリンク(ビール、ワイン、カクテル、ソフトドリンク)+ブッフェ料理付き。

友達が前売り券4500円を買っておいてくれました。通常だと5000円なのでお得。

Dsc00185 

ホテルのお料理なので期待でテンションが上がります。

Dsc00187

Dsc00188 Dsc00189 

お料理の内容は、ビアガーデンなメニューでしたがどれも美味でしたー。

それぞれ料理の皿を手にしてテラス席へ集合。

照明が暗かったので、ムーディではありますが、料理の写真があまりきれいにとれてないよ!残念。

Dsc00199 

テラス席の様子。あまり席数がないので週末は予約必至です。

風通しが良くて気持ちよかったなあ。

Dsc00198

さすがにホテルのビュッフェ。温かいものはきちんと保温されてサーブされています。

Dsc00195 Dsc00196 Dsc00194_2 Dsc00197 Dsc00196_2 

私たちのテーブルはテラス席の端っこだったので、ドリンクカウンターとの往復が厳しい。。

ビールを3杯ほど堪能したあとは、ボトルで白ワインを調達です。

ボトル丸ごと提供してくれるなんて太っ腹だわ。

Dsc00191

互いのダンナはワインを呑まないので、女二人で1本半ほどいただきました。

おしゃべりして、呑んで食べての2時間はあっという間!楽しい夏のひとときでした。

翌日彼が仕事だったので、今回はこの1件で解散。

ちなみに、インターコンチのビアガーデンは9月30日まで!

来年もまた行こう~。

ようやく夏が終わりますねぇ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ロイヤルパークホテル シリウスでカクテルブッフェ

会社の女子4人で、タクシー乗り付けてみなとみらいへ。

目指すはロイヤルパークホテル70Fの「シリウス」です。

地上277m、ランドマークタワーの最上階に位置し、港ヨコハマを眼下に望む広大なパノラマが満喫できる天空のラウンジです。
星空の“一番星”をイメージした魅惑的な店内にはラウンジ席・バーカウンターのほかにもデラックスなコンパートメント席も完備しています。夜は心揺さぶるJAZZの生演奏をお楽しみください。(ロイヤルパークホテルHPより)moon1

今日のお楽しみは、

レディースアフター5(フリードリンク・オードブル付)

Dsc00058_2

最初の1杯はビールから。オードブルが運ばれてきました。

お上品です。

Dsc00059_2

お得なパスタのセットもあったけど、このあと野毛へ繰り出すつもりだったので、

食事は軽めに。このプランは20時のラストオーダーなのですが、入店時間から好きなだけいていいのが魅力。

仕事を早く切り上げたので、鼻息荒いです。

Dsc00060_2

セックス&ザ・シティみたいだね。。と女子4人のマシンガントークはとまらず。

ミモザ、キールロワイヤル、ベリーニと、シャンパン系のカクテルを10杯は軽く飲んだと思います。

普通の料金で呑んでたら、それこそカクテルだけで21000円です。

ひゃあ。

Dsc00061_2

気がついたらあっという間に20時。夜景がきれいでした。

Dsc00062_2

Dsc00063_2

このあと野毛へ繰り出して計3件はしご。恐るべし女子パワー。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

牛鍋 「荒井屋」

両親をつれて横浜名物の牛鍋を食してもらおうと「荒井屋」のランチへやってきました。

万國橋店は、みなとみらいの街中にあって、屋敷のようなたたずまいで贅沢です。

Dsc00180

暖簾をくぐって、入り口までの道。おおー、わくわくするわ。

Dsc00181 

そして、通されたのがこのお部屋。和室でいながら、テーブル。

なんともハイカラな明治の歴史を感じる空間ですー。

Dsc00184 Dsc00183

こちらは牛鍋とは別に頼んだ空豆の塩茹で。

Dsc00185

ほたるいか沖漬け。

Dsc00186

いつもの居酒屋メニューがこんなに上品に盛り付けられるのねと感心。

そして、牛鍋ですーー。

Dsc00187

この細やかな肉のサシ。おいしそー。

Dsc00188

上品な味付けの煮物と、

Dsc00189

牛肉の佃煮をもったいぶっていただいているうちに、、、

Dsc00190

食べ頃です。

Dsc00191

薄すぎず、濃すぎず、ちょうどいい割り下の味付けで、、卵をしっとりとまとった肉をほおばると、あまりのおいしさに言葉を失います。

幸せー。

牛鍋は、「太田なわのれん」もおいしかったけど、オーソドックスにシンプルに荒井屋の味も気に入りました。

またちょっとした贅沢気分でランチに来たいなー。

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

日の出酒場

「こっちにきたらどこ行きたい?」と父に聞くと居酒屋へ行きたいといいます。

実家は超がつく田舎なので、車社会なので居酒屋と呼べる店はほとんどありません。

吉田類の「居酒屋放浪記」がお気に入り番組だそうで。

そこで、野毛から日の出町へと歩き、日の出酒場へやってきました。

Dsc00161 

野毛の叶屋で軽くつまんでいたので、ここでは厳選メニューで呑みます。

父が熱く所望した、牛筋煮込み

Dsc00156

母が熱く所望したじゃがバター。

Dsc00157

にら玉

Dsc00158

キャベツの味噌和え。

Dsc00159

鳥のからあげ。うまー。けどカロリー高いです。

Dsc00160 

などなど。店のテレビで野球をみながらちびちび飲みです。

父はあんなに居酒屋に恋焦がれてたのに、もともと強くないので少し呑んだら上機嫌で

お眠な感じで。。。今日の日の出酒場は空いていて居心地もよかったのですが

明日もあるので長居は避けて退散です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

大桟橋 International Cuisine 「Subzero」

ワールドカップ、決勝リーグ!パラグアイ戦の今日、誕生日でーす。

キックオフとともに乾杯!

ヴーヴドクリコ、ありがたくいただきますぅ。

Dsc00117 

ハーフタイムのうちにブログを。

誕生日のお祝いは、二日ほど早く日曜のディナー。

彼が予約してくれた横浜大桟橋の「Subzero」というフレンチのお店です。

Dsc00030 

青いトンネルのような空間を抜けて、お店へ・・・。斜面を降りて進む道は海中への誘いのようでどきどきわくわくです。

Dsc00032 

Dsc00035 

海とみなとみらいの街並みが一面に見えるテーブルに着席。

こちらが今日のディナー。3日間限定の、「うに」づくしのフルコースです。

うに、大好きなのでうれしいわぁ。

Dsc00036

さて。

一品目は、北海道産紫雲丹と有機人参のムース、コンソメジュレ。

Dsc00037 

Dsc00038 

ジューシーなウニが口いっぱいに広がって至福の心地。

Dsc00040

2皿目は茨城産鱸、北海雲丹、帆立貝のカルパッチョ、スピアッジャ風。

Dsc00041

彩りがきれい~。ウニとキャビアが交互に乗ってるよ。

Dsc00043_2

ビールがあいたところで、ワインです。

白ワインの飲み比べのプランをお勧めされたので、お願いしてみた。

3種類のワインが運ばれてきます。単品で気に入ったワインを追加でオーダーすることも可。

Dsc00118

一度にこんなにテーブルに白ワインが並ぶなんて、うれしいわ~。口のなかでブレンドさせながら少しずつ飲むのがお勧めだそうです。

Dsc00050

北海雲丹の温かいフラン、トリュフの葛餡、イルフロッタント仕立て

Dsc00047

ふわふわのメレンゲとしっとりとしたフラン。

Dsc00052

器は2重になっていて、上の器をとると、下には海中のイメージ。

Dsc00053

牡丹海老、障尻烏賊、北海雲丹、フルーツトマトの冷静カッペリーニ 大葉の香り

今日のお料理のなかで一番のおいしさでした。写真でうまくとれてないけど、うにがこんもりと入ってます。贅沢~。

フルーツトマトの風味が初夏を感じます。

Dsc00055

軽くスモークした舌平目の雲丹ロール 枝豆のピュレと雲丹豆腐を詰めた花ズッキーニ添え

これまた、絶品です!舌平目に包まれた雲丹を口にほおり込むなんざ、なんと表現していいのか。うますぎます。

すでにパンのお替わり済みだったので、あますところなくソースを堪能。

Dsc00062

徳島赤牛、すだち牛のタリアータ 山葵風味 雲丹の焼きリゾット添え コンソメスープとともに

さすがにおなかいっぱいだなぁ。と思っていたところへ、コンソメスープがさっぱりとした味わいで、すだちが爽やかに香り、すすっと食べられます。

雲丹と牛肉ってすごい取り合わせ。

Dsc00067

Dsc00069

日が暮れて、みなとみらいの夜景がきれいでした。

Dsc00073 

最後は、

アースティスティックバリスターノ。

彼と

Dsc00081

私の。

Dsc00082

デザート。

なんとここにも雲丹が・・・。

Dsc00083

満腹だわー。

Dsc00090

料理も夜景も最高でした。

Dsc00113

Dsc00114

と、酔っ払いつつブログ書いてたら、、、気がつくとPK戦。

負けちゃったね。残念~。

--------

今年も贅沢気分で、素敵な誕生日を迎えることができました。ぎりぎりに予約してくれたわりにはナイスなプランでした。

来年もよろしくお願いします。拝。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

野毛 栄屋酒場

すっかり桜の季節も終わってしまいましたが、平日の野毛の夜の2件目に向かう途中で

きれいに咲いていた夜桜の風景です。

Dsc00059 

川面を流れる花びらがキレイです。

Dsc00060 

2件目は「栄屋酒場」へ。地震でも来ようならどうなるんだろう?と想像してしまう、かなり歴史のあるお店です。

常連さんが3組ほど。

そもそもテーブルが5組しかないので、常連さんに囲まれて多少緊張。

Dsc00066

しかも、親父さんとおかみさん、お2人で切り盛りしてるんだけど、超多忙な様子で、

オーダーするのも気兼ねする雰囲気。

ディープな雰囲気は悪くないのですが、ここには、何度も通っておかみさんに覚えてもらうくらいにならないと、心からくつろげないかなぁ。

にごり酒を2杯ほど飲んで退散です。

Dsc00063 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

野毛 「末広」

3月末に休日出勤が続いた彼が振り替え休日をとった平日の火曜日。

早く仕事が挙がれたので、横浜で待ち合わせて野毛へ繰り出しました。

うれしいなぁ。平日の野毛!街はわりとがらんとしています。

休日だと待ちができている焼鳥の「末広」へ。

Dsc00058

運よくカウンターが2席、空いていたので待つことなく入れました。

しかも、店をしきる大将の目の前という特等席。カウンターには常連さんがいるようで、

ちょっと緊張。

つい、「2本ずつで・・・」とネタを言いかけたら「うちは2本からしか焼かないからね」とさらりと大将。ひや~。。。

間違っても生ビール!などと言ってはいけません。そこは周りのテーブルに瓶ビールがあることを確認して、無事クリア!

さて、焼鳥をいただきます!こちらはレバー。レバーの苦手な彼も好みだったようで、

臭みがなくフォアグラのような柔らかさ。タレがまた、いい味です。

Dsc00054 

ネギの歯ごたえがおいしい。

Dsc00055 

そして、シイタケも、適度な塩加減で旨みが引き立ってます。

Dsc00056 

箸休めにトマト。

Dsc00053

そして最後にモツ。これモツ?っていうほど柔らかい食感でびっくり。

Dsc00057

このほかに銀杏など2皿ほど。野毛の老舗の人気店なのが納得の味と価格でした。

まだまだ食べたい!!でもでも、せっかくの野毛なので粋にぱっと30分ほどで切り上げます。

さー、次いくぞ~。まだ20時だしね!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

大岡川 桜2010

今年も桜の季節がやってきました!

暖かくなってきた陽気と満開の桜目当てで野毛と大岡川散策です。

まずは空腹を満たすため、野毛へ。目的はたこ焼きバル「tacobe」です。

Dsc00071 

この「tacobe」は、以前は大岡川沿いにあったんだけど、今は野毛へ移転したとのことで

久々の訪問。15時頃訪れると、常連さんとマスターがおしゃべりしていました。

Dsc00021_2 

今回はチーズ・オリーブとたこ焼き、ビールのセットをオーダー。

Dsc00022

Dsc00023 

柚子ごしょう+ポン酢、マヨネーズ、ソースの3種でいろんな味が楽しめます。

4個じゃ食べたりない!ところをぐっとガマンして、軽く1杯飲んで退散。

これから桜見ながら、行儀悪く呑み食いだもんね。

----

あいにくの曇り空。

Dsc00025

桜は満開!キレイです。

Dsc00026 

結構な人出です。今週がピークだしね。

Dsc00032

あー風情があるなぁ。

Dsc00040

あれ、のってみたいな。

Dsc00039 

水上ライブや、

Dsc00033 

なぜか阿波踊りの人々もいて、気分が盛り上がります

Dsc00030 

さて、今回食したB級屋台グルメたち。

ロシア料理の屋台で買ったピロシキ。ちょっと冷めててイマイチでした。

Dsc00028

そして、横浜のいろんなイベントの屋台でお見かけする夫婦のお好み焼屋台。

奥さんが焼いているのですが、その手際の良いこと!この屋台はいつも大人気で行列ができてます。

Dsc00035

出来上がり。間違いなく、美味しい!!

Dsc00036

お次は揚げ物屋台。

鳥南蛮を買ってみました。

Dsc00042

これがカリカリのアツアツで、とても美味しい!カロリー気にしてたら食べられません。

Dsc00043

で。お酒を片手に、ひととおり川べりをぐるぐる散策歩いたところで、夜桜を待とうと飲み屋へ入るのでした。

明るいうちからカウンターで一杯。その店の名は「わらい」

Dsc00044

で。ここでホッピーを呑むのですが、途中から記憶がありません。

Dsc00046 Dsc00048 Dsc00049 Dsc00050 Dsc00051 

写真だけは撮ってたようなんだけど・・・

結局夜桜を見ることなく(見たのかもだけど記憶がありません)、帰宅。

歩きながら飲む焼酎のストレートは効くわぁ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

野毛 「石松」

さて久々の野毛探訪は3件目に突入。

とはいえ既に天ぷら→フライとお腹はいっぱい。それでも3件目にいくなんて、ノリよすぎよ。それとも意地か?

野毛のぴおシティ地下にある立ち呑み「石松」です。

Dsc00326_2

普段は、お酒をぐびぐびあおる競馬帰りのおぢ達が集う店なのですが今日は人もまばら。

Dsc00325_2 

海老明太とほたるいかの沖漬。安いのに結構な量です。

Dsc00327_2

とろろおろし。まだ食べる!?よっぱらって満腹中枢が少しおかしくなってる様子。

Dsc00328_2 

Dsc00329_2

レモンハイとウーロンハイをそれぞれ、焼酎ダブルで注文。

かなりの濃さで2杯も飲んだ彼は少々やられちゃったようです。

そりゃ3件目だしねぇ。にしても石松を出たのが8時半頃。

夜は長いというのに、、、家に帰って即寝でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)